ブログの更新も久々だ。
実はここしばらくの間、仕事も忙しく中々そんな暇が無かったこともあった。
暮れも正月もなく仕事やってたんである。当然、いつものようにサービス残業だ。
中小企業の悲哀も良いところだ。
ったく、名ばかり管理職で人が良い性格なもんだから、いつも損ばかりだ。
そんな仕事の方が少しだけ落ち着いたので、ここにも書きたいことを書くことにした。
といっても、仕事の鬱憤を発散するだけなのだが、まぁ中にはこのブログを読み共感してくれる人も、もしかしたらいるかも・・・いやいないと思うが、まぁそんなことはどうでも良い。
という訳で、久々に仕事で今の直属上司のようになってるA氏に送ったメールを以下にご紹介しよう。
実はここしばらくの間、仕事も忙しく中々そんな暇が無かったこともあった。
暮れも正月もなく仕事やってたんである。当然、いつものようにサービス残業だ。
中小企業の悲哀も良いところだ。
ったく、名ばかり管理職で人が良い性格なもんだから、いつも損ばかりだ。
そんな仕事の方が少しだけ落ち着いたので、ここにも書きたいことを書くことにした。
といっても、仕事の鬱憤を発散するだけなのだが、まぁ中にはこのブログを読み共感してくれる人も、もしかしたらいるかも・・・いやいないと思うが、まぁそんなことはどうでも良い。
という訳で、久々に仕事で今の直属上司のようになってるA氏に送ったメールを以下にご紹介しよう。
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この会社じゃいつものことだが、昨日はまたしても著しく生産性の低い会議だった。
よく言われる事だと思うし、っていうか、フツーの会社なら当たり前だと思うんだが、会議やら打合せをやるときには、まずその会議の主催者なりリーダーなりが、その会議の趣旨、アジェンダ、目的、時間、場所、必要な参加者などを決めるはず。
そして、その限られた時間の中で、事業上の意思決定をしたり、問題点を協議したり、あるいは何か創造的なアイデアを出すためのブレーンストーミングをしたり、するわけだ。
よく言われる事だと思うし、っていうか、フツーの会社なら当たり前だと思うんだが、会議やら打合せをやるときには、まずその会議の主催者なりリーダーなりが、その会議の趣旨、アジェンダ、目的、時間、場所、必要な参加者などを決めるはず。
そして、その限られた時間の中で、事業上の意思決定をしたり、問題点を協議したり、あるいは何か創造的なアイデアを出すためのブレーンストーミングをしたり、するわけだ。
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しばらくの間、この転職ブログの更新をできないでいた。
止めてしまうなんてつもりは別に無いが、7月中は例の調査報告書の仕事が手一杯だったこともあり、8月は中弛みが続いていたと言えるかもしれない。
そうこうするうちに夏ももう終わり、ついに今年も初秋の風が吹く頃となった。
今年は前にも書いた「シルバーウィーク」なんて連休がある。俺達夫婦もこの連休は久しぶりに遠方に出かけることになった。
職場でもそろそろ連休ムード・・・なんて思っていたら、中堅社員の同僚S君が転職のためウチの会社を来月いっぱいで退職するというニュースが今朝、本人の口から飛び出した。
おっと〜、いきなりか!と言う訳で、有給休暇の消化のために今週一杯、つまり明日まで来た後はもう会うこともなさそうだ。
S君の場合、最近は仕事の遣り甲斐も削がれ、それを自身でも自覚していたようではあるのだが、それに対して経営側が何も有効な対応を取らなかったことがどうやら直接の原因らしい。
もちろん、俺はS君の転職の知らせを聞いても別段それほどは驚かなかった。
なぜなら、このブログにも書いてきたように、この会社はきっと誰でも出来れば辞めてもっと良い職場や仕事に移りたいと考えているからと思っているからだ。
止めてしまうなんてつもりは別に無いが、7月中は例の調査報告書の仕事が手一杯だったこともあり、8月は中弛みが続いていたと言えるかもしれない。
そうこうするうちに夏ももう終わり、ついに今年も初秋の風が吹く頃となった。
今年は前にも書いた「シルバーウィーク」なんて連休がある。俺達夫婦もこの連休は久しぶりに遠方に出かけることになった。
職場でもそろそろ連休ムード・・・なんて思っていたら、中堅社員の同僚S君が転職のためウチの会社を来月いっぱいで退職するというニュースが今朝、本人の口から飛び出した。
おっと〜、いきなりか!と言う訳で、有給休暇の消化のために今週一杯、つまり明日まで来た後はもう会うこともなさそうだ。
S君の場合、最近は仕事の遣り甲斐も削がれ、それを自身でも自覚していたようではあるのだが、それに対して経営側が何も有効な対応を取らなかったことがどうやら直接の原因らしい。
もちろん、俺はS君の転職の知らせを聞いても別段それほどは驚かなかった。
なぜなら、このブログにも書いてきたように、この会社はきっと誰でも出来れば辞めてもっと良い職場や仕事に移りたいと考えているからと思っているからだ。
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